[PC] STREET FIGHTER X TEKKEN
Release Date:May 11, 2012
海外で今月発売される「Street Fighter X Tekken (ストリートファイター X 鉄拳)」のPC版だが「Super Street Fighter IV: Arcade Edition (スーパーストリートファイターIV アーケードエディション)」に続き日本版の発売予定はないものの今作もインストールするOSの言語環境で英語以外の言語にも対応しその中に日本語も含まれているのでインストール開始時から日本版としてプレイ可能となっている。
日本版
北米、アジア版
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2012/05/06(日) 21:39:23 |
Game -日本未発売-
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今週のスペシャル セール品は毎週火曜に更新され一週間限定で商品が変わります。
ただし、あまりに早く完売した時などは別のゲームが追加で売られる事もあります。
PS3のゲームについて ・現在地域ごとのリージョン制限が無いため北米、欧州、アジア版関係なく日本版の本体でもプレイできます。
ただし欧州版のゲームはテレビと本体の接続方法がアナログの場合D3以上、デジタルの場合720p以上でないと表示できません。
XBOX360のゲームについて ・北米版のゲームは基本的にリージョン制限がされているので日本版の本体では起動できませんがリージョンフリーのものは起動できます。
ただし起動できても日本版の本体だと表現規制がされたりする場合があります。
・アジア版のゲームは基本的に日本版の本体で起動できますがこちらも日本版の本体だと表現規制されるゲームがあります。
Wiiのゲームについて ・北米版は日本の本体では起動できないのでプレイする場合北米版の本体が必要です。
・アジア版は日本版と同じリージョンなので日本版の本体で起動できます。
PSPのゲームについて ・PS3同様リージョン制限が無いため北米、欧州、アジア版関係なく日本版の本体でもプレイできます。
DSのゲームについて ・DS/Liteでプレイする場合はリージョン制限は特に気にする必要は無いですがDSi/LLでプレイする場合リージョン制限が働くものがあるためそれぞれの地域のDSi/XLが必要です。
3DSのゲームについて ・北米版は日本の本体では起動できないのでプレイする場合北米版の本体が必要です。
・DSのソフトはリージョン制限は特に気にする必要は無いですがDSi専用、ハイブリッド仕様のソフトの場合リージョン制限が働くものがあるためプレイするには北米版の本体が必要です。
アジア版について ・アジア版のゲームは日本メーカーのゲームは日本版、海外メーカーのゲームは北米(欧州)版と同内容の場合が多いですがメジャーなものになると両バージョンの他中国語版なども発売されています。
2012/04/24(火) 20:19:19 |
未分類
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4/7から放送が開始された「ふしぎの海のナディア デジタルリマスター版」だがNHKの
番組公式サイト の
FAQ でデジタルリマスター版について公言されている「オリジナル35ミリネガフィルムから、改めてHDテレシネを行いました。」の文章から推測するにテレビ放送用に新たにデジタルリマスターしたわけではなくBlu-ray版のマスターを使用しているようだ。
左:Blu-ray 右:地デジ *クリックで2880x1080表示*
ただしBD版と比較した場合、地デジでは左右に帯を入れた弊害で本来表示されるべき領域が微妙にカットされているのと明るさが抑え気味なので少しくすんで見える、次回予告が無いのはBD版同様だがアイキャッチは削除しフェードイン/アウト処理に変更などの劣化が見受けられる。
Blu-ray版
DVD版
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2012/04/08(日) 17:24:49 |
駄文
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プリンターを買うにあたってコピー、スキャナー、印刷と一通りの事ができる複合機で一番安い機種がこれだったので買ってみたが「価格.com」や「Amazon」のレビューにもあるようにレーベル印刷に関しては致命的な欠陥があり、それメインで使おうと思う人にはまったく勧められないがレーベル印刷以外の用途ならスキャン画質も悪くないし写真もわりと綺麗に仕上がるので価格以上の満足感は得られると思う。
-レーベル印刷のダメな点-
印刷したディスクの右半分(正確には画像の斜線部分あたり)
でかすれがほぼ確実に起こり白や薄い色の場合はさほど気にならないが黒や他の暗い色だとパッと見でもその部分がハッキリ分かる(酷い場合、黒が灰色に見えるほどかすれる)ため非常にみすぼらしい仕上がりとなってしまう。
左:オリジナル 右:スキャン後印刷したもの
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2012/04/04(水) 23:27:44 |
駄文
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PCE 「アールタイプ I」、「アールタイプ II」の海外版「R-TYPE」
Release Date:1989
日本版は比較的最初期に発売されたため容量の問題で「R-TYPE I」、「R-TYPE II」として分割発売され1991年にSUPER CD-ROM2で「R-TYPE COMPLETE CD」が発売されるまでひとつのパッケージで全ステージ収録されたものはなかったが海外版は発売が遅かった分容量問題は解決しHuCardで全ステージ収録されたものが発売された。
現在PS3やPSPでプレイできる「PCエンジンアーカイブス」ではこの海外版が配信されているのでWiiの「バーチャル コンソール」と違いHuCard版がソフト1本で全ステージプレイ可能となっている。
日本版
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2012/03/28(水) 23:05:45 |
Game -Turbografx-16-
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PS3 「テイルズ オブ グレイセス エフ」の海外版「Tales of Graces f」
Release Date:Mar 13, 2012
日本では後に修正版が出たが大量のバグ搭載のWii版、そのほぼ一年後PS3で追加要素プラスで発売と近年の「テイルズ」シリーズでは恒例の完全版商法のひとつという印象のあるタイトルだったが海外ではWii版は未発売だったため今回のPS3版で初めて「Tales of Graces (テイルズ オブ グレイセス)」が発売される事になる。
「テイルズ」シリーズはオープニングに歌手を起用しているのも特徴のひとつだが海外版ではまったく別のBGMに差し替えられたりよくてインストというのが通例だったがPVにBoAの「まもりたい ~White Wishes~」の英語版が使用されている事から今作は日本版同様ボーカルありの可能性が高い。
Friendship Trailer
日本版
Wii日本版
北米版
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2012/03/08(木) 20:29:32 |
Game -PlayStation 3-
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Wii 「ドラゴンボールZ スパーキング!ネオ」の海外版「DRAGON BALL Z: BUDOKAI TENKAICHI 2」
Release Date:Nov 15, 2006
海外版はPS2版同様キャラボイスは日、英二ヶ国語収録でオプションで変更可能となっている他BGMもゲームオリジナルのものに差し替えられているので日本版とはかなり雰囲気が異なっている。
Wii版は「スパーキング!メテオ」に先駆け数名の追加キャラがいるのも売りのひとつだったが北米版のみ他地域よりもかなり先行発売(北米2006.11、日本2007.01、欧州2007.03)していたためか追加キャラの要素は未収録でPS2版と同じ人数となってしまっている。
日本版
北米版
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2012/02/19(日) 20:01:17 |
Game -Wii-
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NDS 「キャプテン翼 激闘の軌跡」の海外版「CAPTAIN Tsubasa: New Kick Off」
Release Date:Nov 8, 2010
海外でも何度か「キャプテン翼」のローカライズゲームは発売されていたが中身はキャラクターの差し替えなどがされあくまでゲームシステムのみ同じのオリジナルゲームとなっていたがこのDS版で初めて「キャプテン翼」の純粋なローカライズ版が発売された。
ただ、テキストは複数言語が収録されている反面、音声は未収録となり日本版と違い一切喋らなくなっているなど劣化してしまっている。
日本版
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2012/02/01(水) 23:26:40 |
Game -NDS-
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Wii 「JUST DANCE Wii」の海外版「JUST DANCE 2」
Release Date:Oct 12, 2010
「JUST DANCE Wii」は海外でシリーズ化されているタイトルの日本版初ローカライズとなったが「Just Dance」でも日本版とほぼ同時期に出た「Just Dance 3」でもなく「Just Dance 2」がベースになっている。
ただ海外版からほぼ一年遅れの「Just Dance 2」がベースになっている云々よりも問題なのが日本版は日本のWii購入層に合わせてか楽曲の大半が入れ替えられそのチョイスも偏ったものとなっているため純粋に洋楽で楽しみたいと思ってる人には存在価値の薄いソフトとなっている事と収録曲数も海外版はデフォルトの状態でも47曲と日本版の28曲を大幅に上回っているがさらにDLCで25曲も追加可能となっている事だろう。
日本版
北米版
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2011/12/17(土) 20:45:11 |
Game -Wii-
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「ドラゴンボール改」のHDリマスターでこれ以上の高画質化は無いかのように言われていたがアメリカで「ドラゴンボールZ」のBlu-ray版の発売が開始されどれほど変わったかの比較をしてみた
640x480で統一するためBlu-ray版は縮小 *クリックで1280x960表示*
-Digitally Remastered-
マスターはFunimation独自
アスペクト比の調整とデジタルリマスター及び色調補正がされているが上下カットされている分引き伸ばされて多少ボケ気味
*画像はアスペクト比統一のため黒帯追加しています*
-Dragon Box-
マスターは日本版DVDと同一のものを使用しているが多少色調補正されている
-Dragon Ball Z Kai-
マスターは日本版「ドラゴンボール改」と同一
-Level 1.1-
マスターはFunimation独自
一目瞭然で別次元なのが分かり日本版マスターのDVDや改では潰れている岩肌のディテールや全体の色調も本来の状態にもっとも近いのが確認できる。
日本版マスターのものはDVD、Blu-rayともに変にフィルターがかかったような画質なのに対しFunimationのものは鮮明でまったく別物となっているがどうも日本版はDVD化の際フィルムグレインを消すために余計な事をした結果妙にボケた画質となってしまったようだ。
実際、DVDと再放送されているものを比較すると再放送版のほうがキズ、画面揺れなどあるものの全体的にクッキリとしているため高画質な印象を受けさらにDVDではトリミングされている部分も見る事ができる。
*クリックで1280x480表示*
「ドラゴンボール改」のリマスターでも
と放送前は画質が北米版Blu-rayレベルのものになるかのように言われていたが実際放送されたものは高画質とはほど遠くどう見てもDVD版のマスターを使用し赤みが強いのを補正してアプコンしたものに過ぎない手抜きだった事からリマスターに対する姿勢がアメリカとは根本的に違うという事だろう。
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2011/11/17(木) 20:46:17 |
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海外では既に発売済みのPS3/XBOX360「Dragon Ball Z: Ultimate Tenkaichi (ドラゴンボールアルティメットブラスト)」のゲーム用に新規に作られたアニメだがなかなかいい感じにリメイクされている。
DragonBall Z - Ultimate Tenkaichi: All Animated Cutscenes (English) [HD]
VIDEO まあ、本来は「ドラゴンボール改」の放送がこういう形で魔人ブウ編まで放送するべきだったんだけどな。
日本版
北米版
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2011/11/13(日) 02:46:12 |
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11月6日の無料開放デーにちょうどBS アニマックスで「金田一少年の事件簿」劇場版二作が放送されてたので視聴したが映像の状態に二度衝撃を受けた。
まず一作目はテレビでレギュラー放送される前の1996年、二作目はテレビ版放送中の1999年公開とどちらも比較的最近の映画でありながらきちんとマスターの管理ができていなかったのかテレビ版放送前と放送中に作られたいう違いはあるがシリーズものの劇場版作品でここまで差があると驚いてしまう。
金田一少年の事件簿 *クリックで1920x1080表示*
金田一少年の事件簿2 殺戮のディープブルー *クリックで1920x1080表示*
一作目は後のポスターの文字も十分判別できBlu-ray版だと言われれば信じてしまいそうなほど高画質な映像なのに対し二作目はアップでさえボケボケのVHS3倍録画レベルでBlu-rayはおろかDVDで発売してもいけないレベルの低画質となっている。
有料チャンネルでこんな低画質のマスターが使われるって事は二作目は今後も高画質な映像でのメディア化は絶望的って事なんだろうな。
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2011/11/07(月) 23:59:02 |
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関西圏では9月から「金田一少年の事件簿」アニメ版の再放送がされているんだけど放送局がテレビ東京系列のテレビ大阪という事もあってOPの一部の著作権表示を隠す、ポケモンショック対策のため少しでも輝度が高めの点滅シーンを極端に暗くするなど映像に手を加えていてさらに次回予告もなしと元々オリジナルから変更された状態で放送されているが現在DVDでは全話収録されたものが発売されていないため多少の改変には目を瞑って録画しエンコードしてるんだけど10月になってからはアスペクト比にまで余計な事をしだした。
24話「金田一少年の殺人 ファイル1」まで(これが本来の正しい4:3の状態)
25話「金田一少年の殺人 ファイル2」以降 (上下カットで微妙に拡大)
この改変で25話以降統一するならまだしも33話「魔術列車殺人事件 ファイル1」で元に戻り34話はまた改変版そのまま行くのかと思いきや今日放送された35話「魔術列車殺人事件 ファイル3」ではまた正常な状態と一つのエピソードでコロコロ仕様が変わり見ていて非常に気持ち悪い事になっている。
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2011/10/18(火) 23:59:48 |
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9月にPCを新調したので本当に今更感なネタだけど数年先のPCスペックを見越し現在の推奨モデルを謳ったPCでも実際は最高の状態ではプレイできず多少の設定を見直さないと快適に動かせない事でお馴染み「ファイナルファンタジーXIV」のベンチマークをしてみた。
-スペック-
CPU:Core i7 2600K
メモリ:DDR3 1333 2GB×4
ビデオカード:GeForce GTX 560 1GB
キャラクター設定はランダムで各一回計測しただけのそれぞれの結果
LOW(1280x720)*クリックで1280x720表示*
HIGH(1920x1080)*クリックで1920x1080表示*
公式サイト のプレイの目安
【8000~】非常に快適
非常に快適に動作すると思われます。お好みの設定でお楽しみください。
【5500~7999】とても快適
とても快適な動作が見込めます。描画クオリティを高めに設定しても、とても快適に動作すると思われます。
【4500~5499】快適
快適な動作が見込めます。描画クオリティを高めにしても快適に動作すると思われます。
【3000~4499】やや快適
標準的な動作が見込めます。余裕が有れば描画クオリティの調整をお勧めいたします。
【2500~2999】普通
標準的な動作が見込めます。
【2000~2499】やや重い
ゲームプレイは可能ですが、処理負荷によっては動作が重くなりますので、その場合はコンフィグにて調整する事をお勧めいたします。
【1500~1999】重い
ゲームプレイは可能ですが、全体的に動作が重く感じられます。コンフィグで調整をした場合でも、あまり改善は見込めません。
【1500 未満】動作困難
動作に必要な性能を満たしていません。
LOWでは問題なく十分快適にプレイできそうだがHIGHではビデオカードをさらに上のクラスのものに変えないといけないというかなりきびしい結果となった。
海外版
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2011/10/06(木) 00:23:09 |
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